「ふじみ野市に住んでいるけれど、重度訪問介護ってどこに相談すればいいんだろう」——市区町村ごとに窓口も手続きも少しずつ違うため、いざ調べ始めると迷ってしまう方が少なくありません。特にふじみ野市は富士見市・三芳町・川越市と隣接しており、「隣の市の情報を見ていて自分の市と混同していた」というご相談も実際にあります。
先に、要点をまとめます。
- ふじみ野市で重度訪問介護(障害福祉サービス)を申請する窓口はふじみ野市役所 障がい福祉課 障がい福祉係です。場所は本庁舎1階(ふじみ野市福岡1-1-1)、直通電話は049-262-9032、開庁時間は平日8時30分〜17時15分です(出典: ふじみ野市「障がい福祉課」「障がい者の福祉のガイドブック(令和8年7月発行)」)
- 申請の流れは相談→申請→サービス等利用計画案の作成依頼→認定調査・医師意見書→審査会→計画案の提出→支給決定→サービス担当者会議→利用開始の9段階です。障害支援区分を決める審査会は月1回の開催です
- 申請前の相談は、市の窓口だけでなく障がい者総合相談支援センター「りあん」(049-266-1100)でも受け付けています。「まず何から始めればいいか分からない」段階でも相談できます
この記事の後半では、「申請から実際にサービスを使い始めるまで、どのくらいの期間がかかるのか」という、ふじみ野市にお住まいのご家族が気になるポイントについても触れます。市区町村によって審査にかかる期間の目安は異なるため、早めに動き出すための考え方を持ち帰っていただければと思います。
そもそも重度訪問介護とはどんなサービス?
長時間ヘルパーが自宅に滞在し、見守り・食事・入浴・医療的ケアなど生活全般を支えるサービスです。障害支援区分4以上の方が対象で、市区町村の支給決定を受けて利用します。
「重度訪問介護」という名前は聞いたことがあっても、普通の訪問介護(居宅介護)と何が違うのか分かりにくいという声をよくいただきます。もっとも大きな違いは、支援の時間の長さです。居宅介護が1回30分〜1時間程度の訪問であるのに対し、重度訪問介護は朝から晩まで、あるいは夜通し、長時間にわたって同じヘルパーがそばにいて生活全体を支えます。
対象となるのは、原則として障害支援区分4以上の認定を受けた方です。ALS(筋萎縮性側索硬化症)、筋ジストロフィー、脳性麻痺、脊髄損傷などにより重度の肢体不自由がある方、あるいは重度の知的障害・精神障害がある方が主な利用対象になります。サービスの基本的な仕組みをまだ詳しく知らない方は、「重度訪問介護って何?」家族が知っておきたい基本をやさしく解説で全国共通の制度としての基礎を先に押さえておくと、この後のふじみ野市固有の手続きの話が理解しやすくなります。
また、申請の全体像や必要な持ち物について、より基礎的な部分から知りたい方ははじめての障害福祉サービス|申請の流れを5ステップでわかりやすくもあわせてご覧ください。
ふじみ野市の障がい福祉課はどこ?電話番号と受付時間は?
ふじみ野市役所本庁舎1階の障がい福祉課です。重度訪問介護の相談・申請は障がい福祉係(直通049-262-9032)が受け付けていて、開庁時間は平日8時30分〜17時15分です。
「ふじみ野市 障害福祉課」と検索される方も多いのですが、ふじみ野市の正式な課名は「障がい福祉課」です。課は「庶務係」「障がい福祉係」「障がい者総合相談支援センター」の3つで構成されています(出典: ふじみ野市「各課の問い合わせ先」)。重度訪問介護を含む障害福祉サービスの相談・申請の中心になるのは、このうち障がい福祉係です。
| 窓口 | 電話 | 場所・時間 |
|---|---|---|
| 障がい福祉課 障がい福祉係 | 049-262-9032(直通) | 市役所本庁舎1階/平日8時30分〜17時15分 |
| 障がい福祉課 庶務係 | 049-262-9031 | 市役所本庁舎1階 |
| 市役所代表 | 049-261-2611 | 担当課へ取り次ぎ |
| 大井総合支所 市民総合窓口課 福祉窓口係 | 049-220-2063 | 大井中央1-1-1 大井総合支所1階 |
| 障がい者総合相談支援センター りあん | 049-266-1100 | 大井総合福祉センター3階/平日9時〜16時 |
- 住所: 〒356-8501 埼玉県ふじみ野市福岡1-1-1 ふじみ野市役所本庁舎1階
- FAX: 049-263-7119
(出典: ふじみ野市「障がい福祉課」「ふじみ野市役所本庁舎」「障がい者の福祉のガイドブック(令和8年7月発行)」)
市のガイドブックは、障がい福祉課とあわせて大井総合支所の福祉窓口係も問い合わせ先に挙げています。大井地区にお住まいで本庁舎まで出向くのが難しい場合は、どの手続きを支所で扱えるかを先に電話で確かめておくと、移動の手間を減らせます。
「何から聞けばいいか分からない」という状態でも相談できます。ご本人の状態や困りごとを日常の言葉で伝えれば、必要な手続きを案内してもらえます。電話で先に概要を聞いてから窓口に行く進め方でもかまいません。
ふじみ野市での申請から利用開始までの流れは?
市のガイドブックでは「相談→申請→計画案の作成依頼→認定調査・医師意見書→審査会→計画案の提出→支給決定→サービス担当者会議→利用開始」の9段階です。
ふじみ野市の「障がい者の福祉のガイドブック(令和8年7月発行)」の「サービス利用までの流れ」をもとに、各段階で起きることを整理します。
- 相談(申し込み): 障がい福祉課、障がい者総合相談支援センターりあん、相談支援事業所のいずれかに相談します
- 申請: 障がい福祉課に申請書を提出します
- サービス等利用計画案の作成依頼: 希望する相談支援事業所に、サービス等利用計画案の作成を依頼します。計画案は自分で作ることもできます(セルフプラン)
- 認定調査・医師意見書: 市の担当者が、ご本人の身体状況や生活状況について80項目の質問調査を行います
- 審査会: 専門の委員による審査で障害支援区分が認定されます。審査会は月1回の開催です
- 計画案の提出: 3で作成したサービス等利用計画案を障がい福祉課に提出します
- 支給決定: 障がい福祉課から支給決定の通知と受給者証が交付されます
- サービス担当者会議: 支給決定の内容をもとに、本人・家族・支援関係者が集まってサービス利用計画を作ります
- サービスの利用: 利用が始まります。必要に応じて相談支援専門員が利用状況を確認(モニタリング)します
重度訪問介護を提供する事業所との契約は、受給者証が届いてから利用開始までのあいだに結びます。市内の相談支援事業所の一覧は、同じガイドブックに載っています。
認定調査を含む区分判定の詳しい仕組みや、当日どんなことを聞かれるのかについては、障害支援区分の認定調査で聞かれる80項目|家族が知っておきたい答え方の基準で全国共通の基準をもとに整理しています。ふじみ野市の認定調査も、この全国共通の基準にもとづいて行われます。
申請前に「相談支援事業者」に相談できるって本当?
本当です。市の窓口だけでなく、障がい者総合相談支援センター りあんや、市内の相談支援事業所に直接相談することもできます。
ふじみ野市のガイドブックでも、最初の「申し込み」は障がい福祉課・障がい者総合相談支援センター・相談支援事業所のいずれかへの相談とされています。りあんは障がい福祉課を構成する窓口の一つで、大井総合福祉センター3階にあります。社会福祉士や精神保健福祉士などの専門職が、福祉に関する相談に応じ、必要な情報の提供や助言、障害福祉サービスの利用支援を行います。受付は平日9時〜16時です(出典: ふじみ野市「障がい者の福祉のガイドブック(令和8年7月発行)」)。
相談支援事業所は、障害のある方の生活全体を見ながら、サービスの組み立てを一緒に考える専門職(相談支援専門員)が所属する事業所です。9段階のうち3の計画案づくりと、利用開始後のモニタリングを担うのもこの事業所です。
相談支援専門員が具体的にどんな役割を担い、支給決定後にどう関わり続けるのかについては、相談支援専門員って何をしてくれる人?サービス等利用計画とセルフプランの違いで詳しく解説しています。「市役所と相談支援事業所、どちらに先に連絡すればいいか分からない」という場合は、りあんに電話すれば、相談の内容に応じて次の連絡先を案内してもらえます。
申請から利用開始までどのくらいかかる?
ふじみ野市の公式案内には申請から利用開始までの期間の記載はありません。審査会が月1回の開催であることと、近隣の和光市が公表している目安(概ね3か月程度)が、期間感をつかむ手がかりになります。
多くの市区町村では、支給決定にかかる標準的な処理期間が公式ページに明記されていません。ふじみ野市も同様です(確認日: 2026年10月6日)。ただし、ふじみ野市のガイドブックには、障害支援区分を認定する審査会が月1回の開催であることが書かれています。認定調査と医師意見書がそろった時期によっては、次の審査会まで待つ期間が生じます。
参考として、埼玉県内の和光市は公式サイトで「申請から利用開始までは概ね3か月程度かかります」と明記しています(出典: 和光市「障害福祉サービス等の利用方法」)。和光市の場合、内訳は次の8ステップです。
- 地域生活支援センターへの相談
- 障害福祉課への申請(必要書類の提出)
- 指定特定相談支援事業所と契約し、サービス等利用計画案を作成
- 認定調査員の訪問による障害支援区分の調査
- 調査結果と医師の意見書にもとづく審査・判定
- 障害福祉サービス受給者証の交付
- 利用する事業者との契約
- 受給者証を事業所に提示してサービス利用開始
ふじみ野市の9段階の手続きも大枠はこれと同じ流れをたどるため、「申請から3か月程度は見ておく」という感覚を持って早めに動き出すことが現実的な目安になります。もちろん、区分認定が不要なサービスや、審査会の開催時期によっては期間が前後することもあるため、正確な見込みはふじみ野市の窓口で直接確認してください。
ここで大切なのは、「そろそろ必要になりそう」と感じた段階で、早めに相談を始めておくということです。認定調査の日程調整や、主治医の意見書の準備にも一定の時間がかかります。切迫してから申請すると、サービスが必要なタイミングに間に合わないという事態も起こりえます。
特に、ご家族の介護負担がすでに大きい状態で申請から利用開始までの期間を過ごすのは、大きな負担になります。申請中の期間に使える一時的な支援については、在宅介護がつらい…家族の負担を減らす方法と頼れるサービスまとめでも、負担を減らす方法をまとめていますので、あわせてご確認ください。
申請でつまずきやすいポイントは?
「窓口を勘違いする」「認定調査の準備不足」「費用の仕組みを後回しにする」の3つが、実際によくあるつまずきです。
つまずき1:隣接する市の情報と混同してしまう
ふじみ野市は富士見市・三芳町・川越市と生活圏が近く、インターネットで検索すると隣接市の制度が混ざって表示されることがあります。「ふじみ野市の制度だと思って準備していたら、実は富士見市の案内だった」という混同は実際に起こりえます。申請書類や窓口の情報は、必ず「ふじみ野市」の名前が入った一次情報(市の公式サイトや窓口での案内)で確認してください。
つまずき2:家族の手助けでできていることを「できる」と答えてしまう
認定調査は「できる/できない」を基準に判定される制度です。「家族が頑張っているから何とかできている」状態を、そのまま「できる」と答えてしまうと、実態より軽い区分になってしまうことがあります。認定調査での答え方の基準は、障害支援区分の認定調査で聞かれる80項目|家族が知っておきたい答え方の基準で詳しく解説しているので、調査日の前に目を通しておくことをおすすめします。
つまずき3:費用の仕組みを申請の直前まで確認していない
重度訪問介護は障害福祉サービスのため、所得に応じた自己負担上限額が適用されます。生活保護世帯・非課税世帯は自己負担0円、課税世帯でも月額9,300円〜37,200円が上限です。「思っていたより高額だったらどうしよう」という不安から申請をためらってしまう方もいますが、実際の負担額の仕組みを先に知っておくことで、安心して手続きを進められます。詳しくは介護サービスの費用が不安な方へ|自己負担0円になるケースも解説をご覧ください。
ふじみ野市周辺(富士見市・三芳町・川越市・朝霞市)にお住まいの方へ
ふじみ野市に隣接する富士見市・三芳町・川越市も、それぞれ独自の障害福祉窓口を持っています。お住まいの市区町村の窓口に確認することが基本です。
ふじみ野市は富士見市・三芳町・川越市と隣接しており、生活圏が重なる方も多いエリアです。ただし、障害福祉サービスの申請窓口や独自の助成制度は市区町村ごとに異なります。「ふじみ野市の制度だと思って調べていたら、実は隣の市の情報だった」という混同を避けるためにも、申請の際は必ずお住まいの市区町村名で窓口を確認してください。
参考として、富士見市の障がい福祉課は049-257-6114(相談支援係・給付係共通)、三芳町の福祉課は049-258-0019、川越市は障害者福祉課 福祉サービス担当(049-224-6317)が窓口です(出典: 各市町公式サイト、確認日: 2026年9月)。富士見市エリアの手続きは富士見市 重度訪問介護の申請窓口は?電話番号と支給決定までの流れに、川越市エリアの手続きは川越市 重度訪問介護の申請窓口は?電話番号と支給決定までの流れに同じ形式でまとめていますので、あわせてご確認ください。少し離れますが朝霞市エリアの手続きについては朝霞市 重度訪問介護の申請窓口は?電話番号と支給決定までの流れにまとめていますので、朝霞市方面への転居を予定している方はあわせてご確認ください。
埼玉県内の主な相談窓口を市区町村別に整理した一覧は、埼玉で介護の相談をしたい|無料で頼れる窓口と相談先一覧にまとめています。ふじみ野市以外にお住まいの方、またはこれから転居を予定している方は、あわせてご確認いただくと窓口の見落としを防げます。
ふじみ野市で実際にサービスを利用するまでのイメージ
ここまでの流れを、ふじみ野市にお住まいの方を想定した具体的な進み方で整理してみます。
たとえば、ご家族に脊髄損傷による重度の肢体不自由があり、これまで日中は家族が交代で見守りをしてきたものの、仕事との両立が難しくなってきた、というケースを考えてみます。
- まずふじみ野市役所 障がい福祉係(049-262-9032)または「りあん」(049-266-1100)に電話し、「重度訪問介護を検討している」ことを伝えます。この時点で障害者手帳がなければ、手帳の申請もあわせて案内してもらえます
- 窓口または相談支援事業所との相談を経て、申請書を提出します
- 相談支援事業所に、どのサービスをどのくらい使うかのサービス等利用計画案を作ってもらいます
- 障害支援区分の認定調査を受けます。日頃「家族がいるから何とかなっている」場面を、家族がいない前提でどうなるかという視点で伝えると、実際の介護量が調査員に伝わります
- 月1回の審査会で区分が決まり、計画案を提出したあと、支給決定の通知と受給者証が届きます
- 重度訪問介護の事業所と契約し、サービス担当者会議で計画を確認してから利用を始めます
この一連の流れの中で、多くのご家族が「認定調査でどう答えればいいか」と「利用計画を誰が作ってくれるのか」の2点でつまずきます。前者は障害支援区分の認定調査で聞かれる80項目|家族が知っておきたい答え方の基準、後者は相談支援専門員って何をしてくれる人?サービス等利用計画とセルフプランの違いで、それぞれ具体的に解説しています。
この記事で持ち帰っていただきたいこと
ここまでの内容を整理すると、次の3点がふじみ野市で重度訪問介護を申請する際の判断材料になります。
- 申請窓口はふじみ野市役所 障がい福祉係(049-262-9032)または「りあん」(049-266-1100)であり、手帳の有無にかかわらずまず電話で相談してよいこと
- 申請から利用開始までは9段階の手続きをたどり、審査会が月1回であることや近隣市の目安から、3か月程度を見込んで早めに動き出すのが現実的であること
- 隣接市との情報の混同・認定調査での答え方・費用の仕組みという3つのつまずきポイントを事前に知っておけば、落ち着いて手続きを進められること
ふじみ野市で重度訪問介護をお探しの方へ
ノベラクトケア(株式会社Noveract)は、埼玉県川越市を拠点に、さいたま市西区にも事業所を構えて24時間365日体制で重度訪問介護を提供しており、ふじみ野市エリアにも対応しています。
- 全スタッフが医療的ケア資格を保有、喀痰吸引・経管栄養にどのスタッフでも対応可能です
- 24時間365日対応、夜間や休日を含め、いつでもご自宅へ伺います
- ふじみ野市役所での申請手続きもサポート、「何から始めればいいか分からない」段階からご相談いただけます
支給決定はふじみ野市が行うもので、事業所が決めるものではありません。支給決定の前でも、ふじみ野市内でどの時間帯に伺えるかなど、事業所として対応できる範囲はお答えできます。お電話の際は、障害者手帳や受給者証の有無が分かっていると話が早く進みます。手帳がまだない場合でも、市役所の窓口で手帳の申請と障害福祉サービスの相談を同時に進めることができます。
お電話(048-871-6572)またはお問い合わせフォームから、お気軽に無料相談にお申し込みください。
よくある質問
ふじみ野市で重度訪問介護を申請したいのですが、まず何をすればいいですか?
まずはふじみ野市役所の障がい福祉係(049-262-9032)にお電話いただくか、障がい者総合相談支援センター「りあん」(049-266-1100)にご相談ください。障害者手帳をお持ちでない場合は、手帳の申請とあわせて案内してもらえます。
障がい福祉課の場所を教えてください。
ふじみ野市役所本庁舎1階(埼玉県ふじみ野市福岡1-1-1)にあります。開庁時間は平日8時30分〜17時15分で、障がい福祉係の直通電話は049-262-9032です。大井地区にお住まいの方は、大井総合支所の福祉窓口係(049-220-2063)も問い合わせ先になります。
申請から実際にサービスを使えるまで、どのくらいかかりますか?
ふじみ野市の公式案内に具体的な期間の明記はありません。障害支援区分を認定する審査会は月1回の開催で、近隣の和光市は「申請から利用開始まで概ね3か月程度」と公表しています。ふじみ野市でも3か月程度を見込んで早めに動き出すのが現実的です。正確な見込みは申請時に窓口でご確認ください。
富士見市や三芳町など、ふじみ野市の隣の市町に住んでいます。同じ窓口で申請できますか?
いいえ、障害福祉サービスの申請窓口はお住まいの市区町村ごとに異なります。富士見市・三芳町・川越市にお住まいの場合は、それぞれの市町の障害福祉担当窓口に申請してください。
認定調査ではどんなことを聞かれますか?
移動・食事・入浴などの日常生活動作、意思疎通、行動面、医療的ケアの必要性など80項目について聞き取りが行われます。詳しい項目と答え方の基準は、障害支援区分の認定調査で聞かれる80項目|家族が知っておきたい答え方の基準で解説しています。

